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2009年10月31日 (土)

大津へ 出前ふたつ

今週は、大津へ紅茶の出前。

11月6日は、明日都(あすと)浜大津の子育て総合支援センター・ゆめっこさんからの出前注文。3年近く前の冬にも一度よんでいただいている。

ゆめっこのセンターはとってもあたたかい感じのする場所だった。広いフロアには、木のプール(お風呂?!かな)があって、中には、すべすべの木でできたちいさなまん丸いボールがいっぱ~いはいっていて、おもわず、「はいっていいですか?」と、そのおふろにつからせてもらった。からだにふれるやわらかいボールたちにくすぐられる、なんとも不思議な感覚。おさなごならずとも、私も夢中になって、もっと長くはいっていたかったなあ。

ゆめっこさんは、子育て応援隊のボランティアさんの研修も熱心にされてるところのようだ。前回の出前も、その一環。そのときにもほめ言葉のシャワーをほんの少しした記憶がある。もちろんそのときは、のちにそれが本になるとは想いもしなかったけど。

今回は、ボランティアさん+子育て中の親ごさんたちが、対象だそうだ。

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Photo 翌7日の出前は、大津のじゃりんこ文庫さん主催の「ほめ言葉のシャワー in 大津」。実行委員さんのひとりが、こんなすてきなちらしをつくってくださった。

おうちで長いことじゃりんこ文庫をしている乾(いぬい)さんとは、もう20年近いおつきあいになる。ゆめっこと私をつないでくれたのも彼女。毎週の文庫にくわえて、月に一度は、お母さんたちとの語りあいの場、紅茶の時間もひらいておいでだ。

じゃりんこさんへの出前は何度目だろう、今回はコープしがのご協力があり、会場は膳所(ぜぜ)駅に近い、コープぜぜの2F・生協会館。

直接、会場にいらしてもいいそうだけど、参加ご希望のかたは一応、乾さんまでお問い合わせくださいな。telephone 077-525-7496

出前紅茶の時間は、10:00~12:00(9:30~受付) 参加費 300円

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関西には、大津の乾さんや、京都向日町のかつこさん、おうちカフェふうさん、あゆみ助産院の左古さん、この夏、宇治日和紅茶をお世話くださったピアノの順子さん・・・と、紅茶つながりのひとと場がいくつかあって、かわりばんこのように出前紅茶を主催してくださり、それぞれの場に、おたがいが行き来できるのがとてもうれしい。

今回は、乾さんとつながっている若いお母さんたちが実行委員会をつくって、いろいろ準備してくださってるとのこと。

ひとつの会を主催する、ってたいへんなことでもあるけど、またそのなかで、お互いをもっと知ったり、距離が縮まったり、そして外から参加するひとたちとも新しく出逢ったり、と、主催者ならではのおつりをうんと楽しんでほしいなあ、と思っています。

(紅茶を長く続けてこれたことの一つは、まちがいなく、そのおつりがなんとも得がたく、すばらしかったからなので)

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2009年10月27日 (火)

初尾道

Photo 尾道のちいさな美術館の、入り口に近い石のベンチで、ひっそりたたずんでた、(たぶん)猫。握りしめたこぶしが、妙に人間っぽかった。

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尾道へははじめて。さすがに遠い!広島県だものね。

以前、連続の出前旅で、福山 → みみさんのいる瀬戸内海の伯方(はかた) → それから広島へ、と出かけたけれど、あのときは、待ってくれてるなつかしいひとたちが行く先々の町にいて、きもちの距離がずっと近かった気がする。あれは7年前のことだったろうか。

今回、尾道の社会福祉協議会の「よりあい広場」まで、初対面の私を運んでくれたのは、またしても、あのちいさなシャワーbookのおかげ。60代から70代のかたたちがほとんどで、その間に、中高年のかたたちもまじっている。

自分が言われたらうれしい言葉、として「たいへんな状況のなかを、よく生きてきましたね」と書かれたかたもいて、そうそう、それを自分にいってあげるって大事!と私あたりは心から思うのだけど、自分で自分を認めたり、ほめたりなんて、そも、発想にないかた(たち)もおられて、そのかたにとってみれば、お困りだったかもしれない。

がんばって当たり前、がんばるのがフツー。そのかたが生きてこられた時代とも重なり、誰もがしてる当たり前のことを、いちいち、ほめたり認めたりしない。むしろ、そうするのに抵抗がある。

そうだねえ、そうかもねえ。

ただ、それが自分だけならいいけど、その「当たり前」が他人に向かうと、ちょっときついときもありそうだな。とりわけお嫁さんに対してとか、若いひとに対してとか。

と、私にとっても勉強になった尾道の出前。持っていったシャワーbookがたくさん出て、「きもち」の本もおもいがけなくよく出て、出前本屋の店長、おおいそがし。

去年の読売の記事で冊子を申し込んでくださった方が、その1冊と私の書いた送り状をもってみえて、「今日は仕事を休んできました!」と、この日こうして尾道で出逢えたことを、ものすっごくよろこんでくださってて、私もうれしかった。

その尾道のおかげで、伯方のみみさんともひさしぶりの再会。不思議な猫は、そのみみさんと一緒にお茶をしにはいった美術館の玄関で、番をしてたのでした。

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2009年10月21日 (水)

珠洲へ、風の旅

Photo 奥能登へ泊りがけの旅。津幡の風仲間のおうちが珠洲にあって、前々から誘ってくださっていたのが、今回やっと実現して、7人で。

能登にはご縁がいっぱい。20年前から何度行ったかわからない。まだ仔犬だった翔と出逢ったのも、17年前の珠洲のキャンプ場。能登のいろんな学校にもほんとうによく出前によんでもらった。

家族で行く以外はいつも自分で運転していくので、今回みたいに車のうしろにのせてもらったら、もうそれだけで、なんと豪華なドライブ。空も海も紅葉の木々もゆったり眺めて、おしゃべりも交わせて、ひとりで行く何倍もの豊かさ。

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珠洲のおうちは、話には聞いていたけど、このおうちを建てられたご夫婦の生き方が、そのまま、かたちになったおうちだった。ひとがつどい、楽しく、遊ぶこころで学ぶための、もうひとつのまなびや、と呼びたいような。

Photo_2 田鶴浜で仕入れた牡蠣、珠洲高屋漁港で仕入れたきときとの魚やサザエ、おうちの囲炉裏に炭をおこして、炉ばた焼き。

海は荒れて、夜は風と波の音、ああ、冬に向かう海だ!と思うまもなくzzzzz.

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能登への道々には、なつかしい大好きなひとたちがいっぱい住んでいる。

田鶴浜のヒロさんとこは、10月はじめに出前紅茶で行ったばかり。ヒロさんとは前にも会ってる風の仲間たちだけど、突然7人でおとずれて、今回もっとしっかり出逢えたのがうれしかった。珠洲の湯宿、新ちゃんとこでは、コーヒータイム。と、いろいろ寄り道しながらの旅。翌日寄った、輪島の朝市通りのお店も、20年来のおつきあいで、17年前に買った服はいまも私のお気に入り。

思えば、能登のひとたちと20年前からつながってこれたのは、あるひとつの共通点のおかげ。津幡の風仲間たちをつなぐのも、これまた別の共通点がきっかけ。

どちらも、楽しいこと・うれしいことからはじまった仲ではなくて、むしろその逆、できれば関わりたくないことからのスタートだった。だけどそのおかげで、こんなすてきなひとたちと出逢えたし、つながってこれた。いわば、しんどいことから始まってきた、人生の贈りもの、のような、ひととひとの結びつき。

そのことをしみじみ感謝した、珠洲への旅でもありました。

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Photo_3 今回の旅の最高にすてきなおみやげ。

珠洲の浜辺でひろった、すべすべの石。まるで赤い色鉛筆で、ハートをうっすら描いたような・・。(ちいさな写真なので、はっきり見えないけど)

浜辺には、宇宙そのものを感じさせる石がそこにも、ここにも。

土星や木星、名前のまだない惑星も。私たちのなかにも、ある宇宙、惑星たちのことを想いながら、夢中でいくつかひろい集めた。

この日の海にはことし初らしい、波の花が舞っていた。ざんぶと砕けちる波しぶきから離れて、ふわふわ舞っていた、冬のしらせの波の花。

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今日21日の夕方の列車で関西へ。土曜日まではメールを読めません、あしからず。

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2009年10月18日 (日)

ふうとものほめシャワbook

Photo_3 ことしの七夕の日に、京都のおうちカフェ・風(ふう)さんでしたふうとものワークショップで、みなさんに書きだしてもらった「自分が言われてうれしい言葉」の数々。

みなさんがご自分用のbookをつくっている間、水先案内人をしてる私は本づくりのお手伝いをしてることが多くて、自分用の本はいつも、あとから日をあらためてゆっくりつくることにしている。

東京に行ってる間に、もしかしたらそんな時間がぽっかりできるかも、と思って、みなさんが折り紙に書いた言葉を、本づくりの材料ともども、そっくり持っていってた。

そしたらちょうどそんな時間が生まれたのだ。家で集中すること約1時間。みなさんの直筆文字をなるべく生かして、折り紙を手でちぎったり、切ったり、貼ったり。

こうして、相当なページ数の、ぱたぱたほめシャワbookのできあがり。名前はしるしてないけど、あの日あの時のみなさんの表情や、言葉にまつわるものがたりが、ページをぱたぱたするたび、あざやかにうかんでくる。

できたてのこの本は、ちょうどその日ぽっかりご自分の時間をつくれたクッキングハウスの松浦さんにもすぐお見せすることができて、私も7月からの宿題を、3ヵ月後にやっと出し終えた気分。

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さて、22日は、「ほめ言葉のシャワー」の出前紅茶で尾道へ行ってきます。

ふうさんでしたような本をつくることまでは、時間的にも、人数的にもとてもできそうにないけど、ていねいに語ることで、ほめ言葉は認め言葉、という、大事な芯の部分を伝えられたらな。そして、ほめ言葉の”呪縛”ということについても、きちんと伝えてきたいな、と思ってる。

前の日から関西いりするので、今週21日の紅茶は、5時ちょっと前で早仕舞いいたします。

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お墓の前で

0910  西東京紅茶の看板。いつもは家にそのとき咲いている花たちでつくるのだけど、ことしはホトトギスだけで少しさびしかったので、姉の花、カサブランカも添えて。

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紅茶の翌日、石川に帰る前に、どうしてもお墓参りしたくて、カサブランカとホトトギスをもって、多摩墓地へ。

水野のお墓には、母、兄、父、姉、が眠っている。父の最初の妻、最初の息子、も一緒に。父は、なんと多くの家族を見送ってきたひとかと、あらためて思う。母はなんて若くして逝ってしまったのかとも思う。私はそのときの母の年より、13年も長生きしてる。

Photo 今年は、話すことがいっぱーいあった。両親にも、兄にも、もちろん姉にも。姉には、昨日の紅茶の報告をとりわけくわしく。

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誰もいないひろい墓地の、家族のお墓の前で、まず、♪graduationを歌い、♪for the first timeを歌い、それから、今できかけの歌を歌った。

今を生きてる私たち家族が、先に逝ったひとたちからどれほど大切に守られているか、の感謝をいっぱいこめて歌った。私の今、がきっと等身大で伝わるはず。きっと聞こえてるはず。

午前9時過ぎの空には、うっすらと白い月がうかび、松の木々が風を鳴らし、ドングリがぽとんぽとん落ちる音、そしてときどき、カオ!とからすが伴奏してくれてた。

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2009年10月17日 (土)

for the first time ――

去年と今年、と続けて、10月に2日間だけひらいた、西東京・紅茶の時間。

11日には11人、12日には10人、と姉の家のちいさな和室には、このくらいの人数が、ちょうどあう。

両日とも、スウ歴(私と出逢ってからの年数のこと、自己紹介代わりのキーワードのひとつでお尋ねした)が、40年、とか、54年、とか、37年、35年、というかたが何人も参加してくだPhotoさった。今日がはじめて、とか、出逢って半年、というかたにまじって。

私の人生に、大きな転機をもたらした方がた。懐かしさで一瞬タイムトンネルをくぐりながらも、”同窓会”とはならずに、今回の紅茶のテーマ「はじめて」にたちもどり、一期一会の時間を、感謝とふしぎの想いいっぱいであじわった2日間だった。

                  *****

知り合って54年、というかたは、実は、亡くなった水野の姉の、実のお兄さんのおつれあい。姉が私の兄と結婚してからのご縁なので、そんなにも昔から私を知ってくださってたのだ。一緒に参加した娘さんは、赤ちゃんだったときから知ってる、私にとっては、昔も今も、かわいい姪っこ。といっても、今はもう社会人の息子さんをもつ、お母さんだけど。

水野の兄夫婦が50数年前に新婚時代をすごしたこの場所で、姉が亡くなるまでの12年間をひとりで暮らしたこの家で、Photo_2長い時を超え、こんなかたちで―― これ以上は思いつかないぐらいの最高のかたちで、再会できたこと。

いろんな、いろんな、見えないやさしいちからがはたらいてること、ものすごくつよく感じる時間だった。

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2日目の紅茶の日の最後に、♪for the first time in my life という歌をみなさんに聴いてもらった。

                *

この夏、ひとと音楽でつながることのよろこびや、だいすきな歌を自分たちで育てながら、だいすき!と表現することのしあわせ、というものをはじめて知った私。

そのとき感じた、「こんなきもちってはじめて」というきもちを、これからいっそうたいせつにしていきたいと思ってること、いのみら通信にも書いた。

いのみらに書くってことは、私がそう意識する、ってことでもあって。

そのせいかどうかわからないけど、こんなきもちはじめて、という想いを伝えたい言葉が、あるときふっとおりてきて、というか、わいてきて、その言葉をつぶやいてるうちにメロディもいつのまにかついてきて、あれ、ひょっとして、もしかして、これって、歌?

その歌の芽、のようなものをテープにいれて、夏の歌のとき、京都からピアノの伴奏をしにきてくれたJさんに送ってみた。

するとほどなく、それはやさしいピアノの伴奏曲がメールで送られてきて、以来、Jさんと私の間を何度も何度もメールが行きかった。少しずつ、本当に少しずつ歌が育っていく過程に、二人で立ちあっている、という感覚も、これまた私にとってははじめてのことで。

                  *

生と、死と、今、をテーマにしたこの歌の、♪for the first time ―― のくりかえしのところは、はじめてきいたひとでもすぐ一緒に歌えるんだ、と発見したことも、この日の、うれしい「はじめて」のひとつだ。

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2009年10月 8日 (木)

東京へ

Photo 強風が走り去ったあとの庭。もしゃもしゃの葉っぱは、春に咲くプリムラ・メラコイデスの葉。

縁の下のものがあちこち散乱してたけど、とくべつの被害は、ありがたいことになく。みなさんのところは、ご無事だったろうか。

    *****

先週の紅茶は、いのみら組みの作業所のようだった。750部のいのみら通信が、紅茶にきたひとたちの手でつぎつぎ、2枚組みになり、三つ折にされ、発送準備、スタンバイ。

みなさん、ほんとにうれしい手助けの、手、でした。ありがとう。

その日が初の紅茶、というNさん、ブログを読んで、はじめからお手伝いする気で来てくださってたようだ。手を動かしなら、ぽつぽつと、話す、聴く、この時間もわたしは大好きだ。

彼女は、陶のすてきなボタンをつくるひと。いつか紅茶でも並べたい。

              *********

さてさて、今回は、いのみらを書いてる最中に夏風邪にやられ、頭はぼお~~~、口の中が真っ赤っかの口内炎だらけ。さましたおかゆしかたべられない日々が何日もつづき。

で、書き始めから書き終わりまで、10日近くもかかってしまった。トホホ。

10月はじめのおしらせもあったのに、実際には10月にはいってからの発送で、とてももうしわけなかったです。

            **********

Photo_2 11日、12日の、西東京紅茶、お申し込みをいただいてるかたたちの顔ぶれは、ほんとうに一期一会。

本来は出逢うはずのないひととひとが、東京のはずれの、ちいさな紅茶の部屋でつどい、数時間をともにする。そのふしぎを、いつも以上に感じられる紅茶になりそうだ。

いのみらの発送がすんで、ほっとして、熱い紅茶をのみながら、二日間のプログラムづくりにとりかかる。今もまだ考え中。

この、「考えている時間」から、わたしにとってはもう西東京紅茶がはじまっている。

          ***

東京へは明日9日、発つ予定。今日の出発だったら、とても行けなかった。どの列車もとまっていて。さて、あしたは動くかな。

13日の夜に石川にもどるまで、メールは読めないこと、ご了承ください。

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2009年10月 1日 (木)

2日の夕方、クノキさん

Photo ジョン・パパ、こと、クノキお父さんには、「ほめシャワ・ちょこっと英訳つき」ができあがるまでに、ほんとにどれだけ助けてもらったかしれない。

春のまだ寒かったころから、野々市のおうちに何度もうかがって、いつも何時間も、日本語→英語への、二人三脚の言葉の旅におつきあいいただいた。たいへんだったけど、ものすごく楽しい旅だったこと、今でも、thanks!がいっぱい。

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今年の夏、夜遅くにお寄りしたときは、ちょうど8番目のお子さん(クノキきょうだいは14人)、イーマンくんの18歳のお誕生日会と重なっていて、私もそこに途中からまぜてもらった。

クノキ家では、おたがいの「ありがとう」がいつもごく自然に家のなかで響きあっていて、そこがとてもきもちいいのだけど、この日はとくにそのことを感じた。家族の一人ひとりが、イーマンくんにむかって、彼のいいところを言葉にして贈るひととき、というのがあって、それをきいてたらなんともしあわせな気持ちになったんだ。まさに、ほめシャワの花束みたいだった。

「いいお兄ちゃん」「いっしょに遊んでくれる」「いろんなものをなおしてくれる」「足が速い」「泳ぎが上手」「電気に強い」「一言でいえば、sincere・誠実」「この一年で、ずいぶん成長したね」

幼いきょうだいは幼いなりに、上のきょうだいは上なりに、そして、ジョン・パパ、のりこママから、それぞれ、彼のいいところを具体的に。

どの子のお誕生日会の時にも、クノキ家ではこの言葉の花束をするのだそうだ。お互いのこと、ふだんからよく見てないと、こんなにいくつもの言葉は出てこない。いつもありがとうを伝えあってることが、こういう花束になっていくんだなあって、また再認識した。

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そのクノキ・ファミリーの様子が、明日2日の、テレビ金沢の夕方ローカルニュースのなかで紹介されるとのこと。ジョン・パパがお電話で知らせてくれた。石川のひとしか見られないけど、できたらその時間、どうぞチャンネル合わせてみてくださいね。

                   ↓

10月2日(金) テレビ金沢 夕方5:10~5:40のローカルニュースの間のどこかの8分間、「花を贈ろう」というようなコーナーらしいです。

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