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2011年2月16日 (水)

2日遅れのヴァレンタイン

110216_ちょっと遅れたけどまあさんに、と、手作りのヴァレンタインチョコとチョコマフィン。作者は、高1のともちゃんと小3のあーちゃん姉妹。そればかりか、こっちは翔ちゃんに、と翔のお供え用のチョコまでいただいた。

今は高校生のお姉ちゃん、まだほんに赤ちゃんのころからお母さんと紅茶にきていた。年の離れた妹は、夢の中でも、翔、翔、というくらい、翔のことがだいすきだった。そんなかわいい姉妹からチョコもらうなんて、まあさんもしあわせもんだね。

2月初めのクラブランナーズコンサートの日にも、少し早いけど、と富山のまゆさんからチョコを贈られたまあさん。いまや、紅茶になくてはならないひと。今日の紅茶でも、長時間、除雪に汗を流してた。車をとめる分のスペースだけならもうとうに雪すかしは終わってるのだけど。

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先週の紅茶には、もともとは静岡在住の馬場利子さんが、夫さんの転勤で今は加賀に住んでいて、石川にいる間にきっと紅茶に行く!と決めてたらしく、電車を乗り継いで会いに来てくれた。川越紅茶で初めて出逢ってから、もう6、7年たってるだろうか。

ちっちゃなからだで、あいかわらず研究熱心の熱いハートと、行動力のひと。このところ、にわかに騒がれるようになった子宮頸がんワクチン接種についても、ほんとうに必要なものかどうか、自分で学んだことをきちんと伝えられる言葉をもったひと。
この日も、編集にかかわった冊子「必要ですか?子宮頸がんワクチン」を紅茶にプレゼントしていってくれた。興味ある方どうぞ、読んでみてくださいね。

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