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2012年10月23日 (火)

お知らせふたたび、あたらしいのもまぜて。

Photo 新お知らせ。

11月3日(土)池田香代子さんの講演会@金沢香林坊の教育会館で。
2:00〜4:30 参加費500円
主催は9条の会・石川ネット。
9tea(紅茶9条の会)の私も呼びかけ人のひとりですが、同じ3日、私はちきゅうキルトとかざぐるまキルトもって、岐阜9条の会に参加するため、こちらに来れず。せめてお知らせだけでもさせてね。

「ソフィーの世界」「夜と霧・新版」「グリム童話集」の翻訳家で、「やさしい言葉で日本国憲法」や「世界がもし100人の村だったら」の著者の池田香代子さん。
講演会のタイトルは、「憲法25条と95条からひらけてくる3・11後の世界」。

池田さんのお話は明快で、芯が通ってて、ユーモアもあって、何度聞いてもいいなあ、って思う。
何より、池田さんの語られる憲法解釈と、今現在の社会との関わりの解き明かしに、いつもはっとさせられる。

お話これまで聴いたことない人はもちろん、聴いたことある人も、このテーマで金沢で話されるのははじめてなので、このチャンスにぜひぜひ!香林坊までお運びくださいませ。

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3日の岐阜は、岐阜9条の会がお呼びするアーサービナードさんの講演を聴きに行きます。安宅お父さんとまあさんといっしょに石川から。
名古屋からバンドエイド、東京から松田はったんもみえるという、すごい出逢いの日になりそうです。

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あらためて、10月と11月のお知らせをここに。

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10月27日と28日、原始林窯こと、栃木のげん&こりんご夫妻の、6回目のうつわ展を、紅茶ギャラリーにて。
こちらのわがままな注文きいて、世界に一枚きりのお皿やお茶碗、つくってくださいます。
27日の土曜日は10:00〜8:00 28日の日曜日は10:00〜6:00まで開いてます。
@水野宅 お越しをお待ちしていますね。
28日朝は娘もちょこっといるかも。

            
                ********

27日、原始林窯展一日目の午後、すてきなコンサートが白山市で。              
東京クラブランナーズの11年の歩みがCDブック「どこまでも一緒に」となり、その出版記念トーク&ライブ 午後2:00~4:00
@白山市労働会館(白山市殿町46)*松任駅徒歩3分松任図書館裏手 *駐車場は松任駅前立体駐車場
テーマ「11年の歩みの中に咲いた、希望の花、命輝きの花」
話す人 金森俊朗(北陸学院大学教授)
歌う人 渡辺善行(東京クラブランナーズ・東京府中市)川崎草汰(東京クラブランナーズ・白山市)増田康記(雑花塾・岐阜郡上市)でえげっさあ      
参加費 一般1000円 小中高生500円 *前売りチケットはありません。当日会場でお支払を。金森さんのお話つきライブで1000円、はお得だなあ!
娘も参加します。CDブックの編集とデザインを担当したので、お祝いに。

               *********

Photo_2 11月7日(水)20回目の、賢治の時間@とくべつ紅茶 水野宅
細川律子さんと読む、律子さんが読む、賢治さんの童話の世界の時間です。
紅茶はいつもどおり、1:00〜6:00までopen.
賢治さんの時間は2:00〜4:00ころ。参加費300円、どなたでもどうぞどうぞ。
お申し込みはいりませんが、とびどぐもたないできてくなさい。この日めがけて、東京から見える人もいるよ。
             

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クッキングハウスの松浦幸子さんをお招きしてのSSTコミュニケーションワークショップ、今年も。
11月11日(日)場所は、御経塚イオン近くの、上荒屋クリニック敷地内「えがお」(もとレストランだった建物)
9:30受付 10:00〜4:00まで。参加費は、いつもどおりで3000円。定員は35名まで。どなたでも。+ランチカレー300円
ご参加希望の方は、どうぞ早めのお申し込みを水野まで。

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新おしらせ。
11月17日(土)ちょっとでてみよっさコンサート1:30〜@小松の矢田野小学校グランド横の「陽だまり庵」 入場無料
へたでもいいよ、自分たちが楽しむことをたいせつにして、音楽や人形劇、いろんな表現を通してつながっていきたい,って思うひとたちによる、もちよりコンサート。
京都のよし笛グループも、9teaこと私も、出演します。

この日は、♪贈りものの言葉や♪ほかの誰ともを編曲してくださった私の歌のお母さんこと、京都の順子さんがピアノで伴奏してくださるのでよけいにうれしいな!

近江八幡のよし笛とギターのほっとらいんさん(紅茶のBGMでよく流れてるよ)も特別ゲストに。
ほっとらいんのTAKさんは、♪贈りものの言葉の録音を担当してくださった方。CDの中でそっとギターの伴奏もしてくださってる。

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新お知らせ。
11月22日(木)福井は坂井市の丸岡町で、たかはしべんさんの子育て応援コンサート「おかあさん あのね」。
開演6:30 @丸岡町高椋公民館4階のたかむく古城ホール おとな1000円。お子さんは5歳以上500円。

私もちょこっとゲスト出演?します。な、なんと、べんさんの生ギターの伴奏付きで!!
切符も紅茶にあります。1000円でベンさんコンサート聴けるって、とってもお得ですよ!

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秋の催しのどこかでお会いできたらうれしいです。

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2012年10月12日 (金)

10月と11月のおしらせあれこれ

紅茶からのおしらせです。

10月27日と28日、原始林窯のうつわ展を、紅茶ギャラリーにて。
栃木のげんちゃん、こりんちゃんが、これで6回目、2年に一度、紅茶にきてくれて器をならべます。

紅茶の時間に来た誰もが、いつも紅茶をのんでる、あのそばちょこの作者さんご夫婦。
去年の震災で被災されたけど、なんとか自力で窯をなおしての、ふたたびの食器づくり。

Photo こちらのわがままな注文をいつもきいて、世界に一枚きりのお皿やお茶碗、つくってくださいます。

ご夫婦ふたりのかもす空気がなんとも、よくって。笑顔がほんとにうれしくて。

27日土曜日は10:00〜8:00 28日日曜日は10:00〜6:00まで開いてます。

お買い物なさらなくても、げんちゃん、こりんちゃんに、逢いにいらしてくださいませ。
@紅茶水野宅  場所のわからない方、お尋ねくださいね。tel:076−288−6092              

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27日、原始林窯展一日目の午後、すてきなコンサートが白山市で。草汰くんのお父さんの川崎正美さんからのご案内をここに。

              ↓

「障害をかかえていてもみんなと楽しく生きることができる」ことを歌い続けた、東京クラブランナーズの11年の歩みが、CDブック「どこまでも一緒に」として、この8月に実を結びました。その出版記念のイベントを開催します。
みなさまのご来場をお待ちしています。
職場や、ご友人に広めていただけたら幸いです。また、メル友への転送大歓迎です。

CDブック「どこまでも一緒に」出版記念 トーク&ライブ
日時 2012年10月27日(土) 午後2:00~4:00
会場 白山市労働会館(白山市殿町46)*松任駅徒歩3分松任図書館裏手
                   *駐車場は松任駅前立体駐車場
120808_ テーマ「11年の歩みの中に咲いた、希望の花、命輝きの花」
話す人 金森俊朗(北陸学院大学教授)
歌う人 渡辺善行(東京クラブランナーズ・東京府中市)
    川崎草汰(東京クラブランナーズ・白山市)
    増田康記(雑花塾・岐阜郡上市)
    でえげっさあ      
参加費 一般1000円 小中高生500円 
*前売りチケットはありません。当日会場でお支払いください。

出版記念パーティー
日時 2012年10月27日(土)午後6:00~
会場 純喫茶青葉館(白山市幸明町、アピタ近く、スポーツゼビオ裏手)
内容 ・スライドショー「11年の歩みから」
   ・ライブ「雪のちゃんぷるwithフィドル」「渡辺善行新曲コーナー」「増田康記ライブ」
   ・スピーチ など
会費 2500円(ノンアルコール)
   3000円(ビール、ワイン)
   1000円(小学生)
   バイキング形式、フリードリンク
   *こちらは、要予約 川崎さんまで dgs-kawa@asagaotv.ne.jp

娘も参加します。CDブックの編集とデザインを担当したので、お祝いに。

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11月7日(水)20回目の、賢治の時間@とくべつ紅茶 水野宅

細川律子さんと読む、律子さんが読む、賢治さんの童話の世界の時間です。
紅茶はいつもどおり、1:00〜6:00までopen.

賢治さんの時間は2:00〜4:00ころ。参加費は300円、どなたでもどうぞどうぞ。

お申し込みはとくにいりませんが、とびどぐもたないできてくなさい。

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クッキングハウスの松浦幸子さんをお招きしてのSSTワークショップ、今年もひらきます。

11月11日(日)
場所は、御経塚イオン近くの、上荒屋クリニック敷地内「えがお」
(もとレストランだった建物)
9:30受付 10:00〜4:00まで。
参加費は、いつもどおりで3000円。定員は35名まで。どなたでも。

これまでは各自お弁当持参でしたが、今回は、恊働呼びかけ人のまあちゃんこと馬渡さんがカレーランチをつくってくださいます。
ランチカレーは300円なり。ランチがいらない方のみ、その旨、お知らせくださいね。
コーヒーやお茶、お菓子などは会場に用意しています。
松浦さんは9:25小松着の飛行機でみえるので、私がお迎えに行き、到着次第、ワークショップをはじめる予定。
ご参加希望の方は、どうぞ早めのお申し込みを。

写真は、クッキングハウスのきいろいのれん。東京の調布駅から歩いて7分。
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12月15日(土)クッキングハウス25周年の記念コンサート@調布 の切符も紅茶にありますよ。
クッキングハウスの仲間たちがつくったオリジナル曲、16曲をクッキングハウスのみんなが歌うんだよ、すごいねええ!!
切符、松浦さんのSSTの日にも持って行きますね。クッキングハウス25周年のコンサートには、800席を満員にしようと、みんなで切符の宣伝をしているとこです。
その日は、うちも家族で聴きにいきます。

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2012年10月11日 (木)

10月の東京で

先週の紅茶の日の夜に発って、今週の紅茶の日の朝に戻る、という東京への長旅。

毎日がめちゃめちゃ濃くて、記録したいこともいっぱいあるけど、まずは、ただいま、のご挨拶と東京のあらすじの覚え書きを。

121004__4 夜行バスのついた朝の東京駅。八重洲口のバス停から少し足をのばして、丸の内へ。121004__5今回の東京は、ここから出発するのかあ、、、と天井をみあげながら、姉の西東京の家に向かう。

4日は一日中クッキングハウスで、私の勉強日。写真は、その日のランチ。
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5日は川崎のわたぼうしさんへ出前紅茶。顔なじみのなつかしい方たちがまちかまえててくださった。松浦さんをおよびしてのSST市民講座など、いい活動をずっと続けてる人たち。

夜はクッキングハウスの夜のレストラン、ハッピーアワーへ。

誰でも音楽の種を持っているのよ、とおっしゃる歌作りの先生、岡田京子さんと、6年ぶりの再会。(この日、クッキングハウスに見えるときいたらどうしてもお会いしたくて、川崎から調布へ直行した)

あいかわらずお元気なご様子、ちから強い歌声で、歌仲間たちと、歌ってくださる。

クッキングハウスの仲間たちも文字通りの、返歌を、自分たちのオリジナル曲で。
そして私は♪ほかの誰とも、を。

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121006_ 6日、7日は、こじんまりと、西東京紅茶。

この場所での紅茶は、どこの紅茶よりもゆったりと時間の流れて行く気がする。
ここでの、年に一度の紅茶の時間も、ことしでちょうど10年たったんだなあ。

ことしの紅茶の看板には、津幡生まれのワン子も共演して。

2日目の紅茶に来てくれたキャンディケイトさん(冷えとりの靴下などたくさんおいている雑貨のお店の、すてきなオーナーさん)が、その日の紅茶の様子を、10月8日付けのブログにもう書いてくださってた。早っ!http://gohonnyubi.exblog.jp/

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8日は、私だけのフリーな1日。東京にもってきた原稿の校正と、翌日の出前先のレジメと、そして、福島原発告訴団の陳述書を、くんずねんずして、ファミレスで書く!

書き上げてから、銀座の月光荘さんにごあいさつに。東京にでたら、時間の許すかぎり、やっぱりお寄りしたいお店。

明日の出前先のお土産に、一筆箋「一語一絵」を何冊か。

スタッフさんとお話してるうちに、月光荘さんでの出前紅茶の日が決定。
12月18日(火)いちごいちえ紅茶の時間in月光荘@こんぱる中室
12:00〜7:00まで。時間内に、ちいさなおはなし会を二回、ひらくことまできまって、こまかいとこはまたこれから。

去年の、ギャラリーでひらいた「つながる三人展」とはちがって、今回はちいさなお部屋でのおはなしが中心。またくわしくきまったら、おしらせしますね。

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9日、東海村へ、リリウムの会のみなさんとこに、出前紅茶。

脱原発宣言されてる村上村長さんともおあいできて、月光荘一語一絵便せんをお渡しする。

なんと率直にきもちを話される村長さん!若いリリウムの会のひとたちから、勇気も元気ももらってることを、しぜんに、うれしそうにおっしゃる。その笑顔から、リリウムの人たちとの間に、また元気が行ったり来たりしてるのがわかる。

リリウム紅茶の時間には、準備期間ほぼ10日くらいだったろうに、定員ちょうどの30人がきてくださって、食べきれないほどの手作りお菓子ももちよりで。

この地で、原発の話はきっとみなさんもう知りすぎてることだろうなあ。なので、原発的モノコト、原発的でないモノコト、の話をすこし。そして、ちきゅうキルトのものがたりも語る。

121009_ 会場には、ちきゅうと、かざぐるまのキルトと、今、東海村とそのまわりの人たちとで縫い繋いでいる、かざぐるまのパターンでの、希望のキルト、とが勢揃いした。まだ途中のかざぐるまキルトであっても。

リリウム紅茶の後半は、ほめ言葉のシャワーの話とワークショップ。
全体通して、いつもの集まりとは違う時間が流れていたかな。

リリウムの会のみなさんが、あたらしい対話のかたちをつくりだそうとしてること、すでにそのいくつかをもう実現してることが、ほんとうにすごいことだと思った。

原発に推進のひとたちとも同じテーブルにつく努力をしてる。議会にもはたらきかけて、語りあう場をつくろうと、今も、これからも、リリウムさんたちは休む間もなく、ひととひとをつなげて行こうとしてる。

原子の火が生まれた村からの、強い意志をもった声。まさに、主権在民を実践しているんだよね。

東海駅から上野に電車で。そして東京駅から金沢に夜行バスで。
まだまだ整理しきれないものを両手にいっぱいかかえて、もどってきました。

追記********

東海村のリリウムの会のどなたかが、9日のお話会のこと、とてもくわしくブログに書いてくださいました。こちらからどうぞ。
  ↓

http://blogs.yahoo.co.jp/liliumnokai/7306779.html

 

 

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2012年10月 3日 (水)

いってきま〜す。

4日から9日の夜まで、東京に行っています。
その間のパソコンメールは読めませんので、お返事が遅れますこと、お許しくださいね。

では、いってまいります。120805_

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2012年10月 2日 (火)

リリウム紅茶

いのみらを出しおわってからの数日間、何通ものメールがひんぱんにいきかってた。6月の川越紅茶12周年に、東海村と日立市から来てくれたひとが、いつか出前紅茶に来てね、といっていたのが、本当のこととなり、今回の上京中の10月9日にうかがうことに。

120822_ 東海村の花、スカシユリを英語でいうと、リリウム。
その花の名前を自分たちのグループにつけて、これまでは声をあげてこなかった/これなかった人と人とを、どんどん繋いでいっている。

リリウムの花の言霊は、つなげる、とか、結ぶ、というのだそうだ。それもまた、とても象徴的。

若い彼女たちの感性、行動力にはほんとに脱帽する。
鎌仲ひとみさんが、新しいご本の「原発のその先へ〜ミツバチ革命がはじまる」で書いてらっしゃる、民主主義のエクササイズを、まさに実践してるって気がする。

京都から帰ってもまだ、彼女たちとのメールの行ったり来たりは続いていて、そのやりとりの中で、中味がだんだん詰められて行く。ここからもう、リリウム紅茶はすでにはじまっているんだね。

*********

紅茶の時間 in 東海村『リリウム紅茶』 主催:リリウムの会

2012年10月9日(火)  時間:13:30~16:00ころ(放課後~17:30)
紅茶&原発&ほめ言葉のシャワーのお話&ワークショップ
かざぐるまフレンドシップキルトとちきゅうキルトと私のピース旗もかざります。
  
場所:舟石川コミュニティセンター 和室 (Tel.029-283-1951)定員:30名くらい(要予約)
参加費:500円+一品持ち寄りお菓子
手づくりお菓子やお気に入りお菓子などor茶葉など持ち寄りで。ミネラルウォーターは会で用意される由。私も、金沢のお菓子をもっていきますよ。
お申し込みは liliumnokai@gmail.com までお名前と電話番号を、メールで。 

                  *******

101 あらためて、東京の予定です。

3日は、ふつうの紅茶の時間の日。夜行で東京へ。
4日、クッキングハウスで、増野先生の心の健康講座とサイコドラマに参加。
5日、川崎のわたぼうしさんへ、出前紅茶。
6日と7日は、西東京紅茶。ことしのテーマは、いちごいちえ。
そして9日に東海村へ出前紅茶。その日の夜行で石川へ。

5日から7日までの少し詳しい情報は、おそれいりますが、9月25日のブログ「10月のお知らせあれこれ」をごらんくださいませ。

6日、7日の西東京紅茶、どちらの日も、まだ参加人数には余裕がありますよ。

関東にお住まいの方、どこかの紅茶でお会いできたらうれしいです。

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2012年10月 1日 (月)

台風で。

Photo 台風の影響はありませんでしたか。私にはちょっとだけありました。
勉強会で京都にいってたのだけど、日曜におわって帰ろうとしたら、もう特急サンダーバードがすべて運休。あちゃ〜〜〜。

で、西宮の娘んとこに緊急避難。一泊して翌日、石川へ。

今回はお互いにいそがしいのがわかっていたので寄るつもりはなかったけど、おかげで、本つくりの過程をかいま見ることもでき。

戻ってくると、たった3日間の留守の間に、もう庭の金木犀が咲き出してたのが、香りでわかった。

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今回の京都は、@同志社大学。団さん(は、立命の院の先生だけど)つながりの、家族造形法の勉強会。九州や北海道、東京、千葉からの参加者もいてびっくり。

知ってる人はいないだろうなと思ってたら、団さんが編集長の「対人援助学マガジン」に書いてる人や、私の連載を読んでくれてる人もいて、名前とお顔がはじめて一致する人が何人もいた。

頭いっぱい使って疲れはしたけど、新鮮な学びの時間でした。

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留守中に、もくゆうりんさんから,ほめシャワのご注文があったそうな。
列車が少し遅れてついた金沢駅からそのまま、まあさんと鶴来へ。いつもランチをセットにして、納品に。大きな松のテーブルから見える、水の輪のある眺めも大好き。

                120902_

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